また、多くのお客様から「今年の高山春茶の品質はどうですか?」とご質問をいただきます。店長としてはいつも「どの茶葉も素晴らしいです」(まぁ、お茶屋が自分のところのお茶をまずいなんて言うわけないですよね?😂)とお答えしていますが、お茶ごとに少しずつ特徴が異なります。コスパ重視なら5月6日採りの翠峰、とろっとしたペクチン感を楽しみたいなら14日午前の翠峰、豊かな茶香と甘みのある味わいをお好みなら13日採りの奇莱山、合歓山ならではの山頭韻(山の気配)を体感したいなら29日採りの梅峰、そして極上の梨山韻を試してみたいなら29日採りの翠巒北線がおすすめです。どれにするか迷ったら、初心者はもちろんベテランにも愛される味わいの、5月6日採りの翠峰をお選びください。👍👍